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2006年11月17日 [02:35] 【ツーリング記録帳】 

淡路島一周タンデムツーリング!

学祭が終わり、代休の月曜日に、マイミクの先輩2人(ぷぅこ先輩、雪肌先輩)と、
同級生の友達(りにあちょん、まり、デスさん)3人つれて淡路島いってきました。ヽ('ヮ'*)ゝ

天気にも恵まれて、かなり気持ちの良いツーリング日和でした(´▽`)

で、集合は9時西宮北口だったんですが、自分とりにあ含めて誰も集合時間にちゃんと間に合ってきてないこの、凄まじさ(笑)
これがO大学Iキャンパスクオリティ(´▽`;)
で、9時20分集合で、R43を使ってまりを拾いに三宮に行くんですが…

43混みすぎΣ(´□`;)

なんか阪神高速が工事とかで、いくつかの入り口が封鎖されているらしく、その高架下の43にその影響がモロにきてたみたいで…
というわけで、神戸市入ってすぐ43号線を脱出。
ここで、りにあ㌧andDサソのVTRチーム、ぷぅこ先輩and雪肌先輩のFusionチームは、山手幹線へ、れいは別行動で2号線を使い、三宮にまりを迎えにいったあと、西神戸有料道路の白川サイクルワールド前にてもう一度合流することに。
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全員集合ヽ('ヮ'*)ゝ

かなりの渋滞で(43号線と2号線は合流するので、2号線にも影響が)、時間かかりそうだったので、単独行動の特権であるすり抜けを行って一気に三宮へ…。
アベレージゆわkmとか、昼間というか2号線で出すスピードにあらず(´ω`;)
なんか、急ぎすぎたせいか集合場所には、直でむかってたチームよりも速かったし…(爆)

そして、たこフェリーへ。
到着はちなみに予定のざっと2時間ずれ…(´д`;)
やっぱり10時現地集合とかのがよかったかなぁ…

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船着場にて。3台ともHONDAです。
しかも、シングル、ツイン、マルチとエンジン揃い踏み(笑)
空が綺麗です(´▽`)

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いざゆかん、淡路へ…!

で、20分ほど、のほほんとフェリーに
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船のデッキにて、ちょっと小休憩
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思い思いの時間をすごしています、のんびりと(´▽`*)
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船旅っていいですよね


そうこうしてるうちに、いよいよ淡路上陸!
今回は、時計回りに走破していきます。
途中ちょっと、道の駅の東浦にて休憩と、試乗会(笑)
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りにあっちのVTRに試乗中のぷぅこ先輩とそれを見守る雪肌先輩。
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こちらは、ぷぅこ先輩のFusionと、りにあっちandデスさん。
なんでこんなDQNごっこしてるんだかw
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CBの乗り心地はどうでしょうか?(´▽`*)


で、途中ちょっと遅くなりましたが、1時間30分ごろにてうどん屋さんにて昼食。
そこの名物がきつねうどん(びっくりきつね)っていうので、頼んでみたら…

061113_1357~0001.jpg


でけぇ!!Σ(´□`;)

ってか、麺が見えない!!(・ω・;)
見ただけでは、揚げだけしかみえないですがうどんも量があって700円にしてはお得でした(´▽`)

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みんなご満悦(´▽`)
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こら!照れるなっ!(笑)

おなかもいっぱいになったところで、洲本から、由良方面の最外周ルートをつかって、水仙郷を通っていきます。
ここいらから、車がやっと1台通れるような狭く、そして勾配も六甲山以上で、低速コーナーの連続、かつ極めつけには悪路という最低のコンディションの場所が続きます…(汗)

もはや、ツーリングというよりは、サバイバル…。

必死に走破するうちたち。
しかし、微妙に景色がきれいなので、結構楽しんで走っていると…
うちたちの前に謎の施設が登場する…。


その名も

謎 の パ ラ ダ イ ス


怪しすぎる!!!(汗)
とりあえず、一度止まって、立ち寄るかどうかを相談していると、ドライブインから、おばちゃんがでてきて、入園するかい?とたずねてくる。
とりあえず、入館料が500円ということで、まぁ、ネタ作りにはいいんじゃない?っていうことで、みんな入ることに。

しかし…このチケット。

 1 8 歳 未 満 入 園 禁 止 

とか書いてあるんですが…(汗)

「何故っ!?」とかいいながらも、騒ぎながら入っていく一同…。
とりあえず…
えぇ、突っ込みどころ満載でした。

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全景、ちょっとこざっぱりしてますね。

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謎のオブジェクトが多数…怪しさ満点。

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一体何なんでしょうコレ。カプセル部屋にしては吹き抜けですしね…。
でも、ちゃんと照明まであったので、一応部屋なんでしょうか…。

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Σ(´□`;) !?

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あんまり何のありがたみも無い神社。

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まぁこんな謎の場所でも一応花の名所…。

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水仙綺麗でした(´▽`)
といっても、ちょっと時期が早くて、2,3咲いてるだけでしたが…。


ちなみに、館内はとてもじゃないけれど、撮影して紹介する気にはなれなかったので、とりあえず入り口だけ…。
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こんなところでした。


とりあえず謎のパラダイスのポイント


・まず行くまでがデンジャラス(命的に)
・行ってからもデンジャラス(精神的に)
・坂道激きつい タンデムなら死ねます おばちゃんの言葉を信用するべからず
・さびれてます、ボロイです、えぇ
・怪しさ満点、突っ込みどころも満点
・やっつけ気味に犬とサルがいます。かわいいけど、やっつけぎみ。
・ひたすらTV番組に取り上げられたことをアピールされてる。
・景色は綺麗です、水仙も綺麗です
・ただそれをぶち壊すのが謎のオブジェクトの群れ
・そして、卑猥すぎる館内…真面目なんでしょうが卑猥すぎ。
・その手の勉強がしたい人にはオススメ
・素人にはオススメできない
・その手が嫌いな人には地獄、うちは吐き気した。
・下ネタスキーと、まじめにそういうことを勉強したい人はぜひ。

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ご満悦?なVTRチーム(笑)



で、謎のパラダイスを出るとすっかり、日は沈み、夕暮れの海岸線を目指す。
道は険しく、かつ迷いやすいようなややこしく細い道路で、何度もマップを見直したりもしましたが、何回か行き止まりだったり、同じな場所に戻ったりすることが何回か…(汗

そうこうしてるあたりにすっかり日は沈み、夜へ…、寒いっ(汗)
ていうか、まだ半周いってないのに…ってことで、なんとかルートを検討して南下するメンバー。

そして、ついに鳴門海峡に到着!
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道の駅うずしお

四国だー!とかいって騒いでました^^

主に、まりとれいが(笑)
さらに喜ばしいことは続き、りにあのなくしてた郵便局のカードも無事見つかり、良いこと続きでした^^v
道の駅うずしおは、もう閉まっていましたが、鳴門岬から見る、夜の鳴門大橋は感動的でした…。
写真とってないけど(爆)
今度は明るいときに、渦潮を見にきたいな~。

で、いよいよ半周しきったところで、雪肌先輩の帰宅門限に間に合うかどうかちょっと微妙になってきたので、一同は西側の海岸線沿いを一気に北淡に向かって爆走!
信号がないから一気に走りきれる分、速く移動できるけれど、そのぶん疲労度もかかって…(汗)

途中、Dさんと雪肌先輩を乗り換えたりして、コンディション管理しながら走りましたが…
過酷スケジュールでごめんね、Dさん(汗
ちょっとスケジュール的に最後は余裕がなかったからなぁ…反省。

で、夜の淡路なんですが…


キレイすぎるんですよ!


明石海峡大橋がライトアップで迎えてくれるし、淡路SAのライトが凄いキレイだし、本州が明かりで光輝いてるのが見えると「あぁ、もうすぐゴールだ!」って思えましたネ

そして、無事1週達成し、たこフェリーで明石に帰還!
みんなフェリーの中ではぐったりでした…(笑)
さすがに、お疲れでしたねぇ…。


で、一応明石にて解散。Fusionチームは、一足お先に自宅へ帰宅。
で、残りの同級生組みは、龍の湯というスーパー銭湯の食堂で遅めの夕食をとりました(´▽`)
ここのオススメはこの鮭茶漬け。

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350円です。安くて量あってウマー(´ω`)
是非明石お立ち寄りのさいは食べてみてください。


で、そのあと、まりを送りに西神、そして最後にDさんを送りに、りにあのスカイラインで宝塚にいって、最後にりにあと、うちが家に帰って無事全員帰宅となりました。なんとその時間AM2;30…(爆




まぁ、ということで、全員が無事初めての淡路島1週ツーリングを経験、かつ無事に達成することができました(´▽`)
初めてのタンデムツーや、大学仲間でのツーでしたが、楽しかったですね~。
また、是非やろうと思います^^
ちょっと、今回はスケジュール的にかつかつでしたが、またゆとりを作っていきましょう(´▽`)
では、最後に、参加してくれたりにあ㌧、まり、Dさん、雪肌先輩、ぷぅこ先輩、本当にお疲れ様でしたヽ('ヮ'*)ゝ

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物足りないかもしれませんが、以上でレポートとさせていただきますm(_ _)m
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2006年10月05日 [12:50] 【ツーリング記録帳】 

【白川郷ツーリングNo7】白川郷へ… 長良川にて

13;54 岐阜県 長良川 239km

愛知から岐阜までは、あっという間に到着する…だけど、地図からすると白川郷まではまだまだ遠い(´▽`;)
ここで、この旅初めての給油!
うちのバイト先と同じ三井石油のスタンドを発見(しかも安かった!)したのですぐ入りましたw
フルスタンドに入るのは、ずいぶんと久しぶりだったなぁ…
ちなみに、燃費はなんと23km!!
凄い…VTEC入れなかったらこんなにも燃費がかわるんだ…(汗

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中部にきたなーと、思いますね、長良川見ると(笑)
いままで新幹線で通り過ぎたことしかなかったから、ものすごい新鮮でした…。
これがよく中州でBBQして流されるっていう場所なんだなぁ…。
そりゃこんだけ川の流れはやければ、増水されたらあっという間だろねぇ~…。

とりあえず、コンビニで充電器を買って、美並方面を目指す…。

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2006年10月01日 [02:50] 【ツーリング記録帳】 

【白川郷ツーリングNo6】 そして、分岐点。

AM11;12 三重四日市 走行距離176km

477号線から四日市にて、再び国道1号線に合流(´ω`)
にしても、暑い…さっきまでの肌寒さなんて、完全になくなってた。
曇は1つもなく快晴。雨はもう大丈夫そうだったのでレインコートを脱いで、ローソンで一息。

途中道の駅にもよったけど、

「定休日」だった!Σ(´□`;)

定休日なんて道の駅にあるのね・゚・(ノ▽`)・゚・

で、ひとまずコンビニで名古屋のルートを検討しながらこれからの旅を少し考える…。
このまま東海道を横断するか…はたまたどこかへ寄り道するか…。
まっぷるを見てひとまず、楽しそうなところを探すと目についたのが…

「白川郷」

白川郷で一泊すれば、そのあと、高山、上高地と、綺麗な景色づくしで進めるし、最後は、長野の松本か、群馬あたりから高速で関東を目指したほうが、1直線より楽しそうかも…なんて考えが一瞬頭をよぎる(´▽`)

でも、不安はある。もうお昼だし、なんだかんだでマップルの地図的にいっても、結構白川郷までは距離がある…。
だけど、

「…行ってみよう」

って思った自分の気持ちを信じて、予定を変更。

名古屋から岐阜にぬけて、北上、白川郷を目指すことに…。

これが吉と出るか凶と出るか…


次回!白川への道 Vol1へ続く!

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2006年09月27日 [14:25] 【ツーリング記録帳】 

【白川郷ツーリングNo5】激烈! 鈴鹿峠 後編

AM10;00 鈴鹿スカイライン(三重側) 走行距離148km

鈴鹿スカイラインは、名前がたいそうなわりには(失礼)案外小さい狭い峠で、路面も荒く、しかも昨日の雨でウェットと、過酷な条件続き…。
傾斜は浅いものの、低速コーナーと、ヘアピンで構成された過酷な条件下で、このツーリング装備…かなりの低速でも、進むのはかなり困難な道でした…。
せっかく、バイクの聖地、鈴鹿にきてるのにいつも以上にうまく乗れないこの有様…正直ショックでした;
ここは軽装備でもっかいリベンジしなきゃ…。

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スカイラインの三重側の終点でとってみました(´▽`)
峠っぽい雰囲気が伝われば幸いですv
三重側終点をさらにしばらく、進むと視界の広がった展望台のようなガレージが…

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眺めが最高です☆
さっきまでの天気も嘘のように晴れて青空が広がり、この景色がこれからの旅を楽しみにさせてくれた。
初めての、近畿圏脱出…。その第一歩の鈴鹿越えをはたした自分には最高のご褒美のような景色…。

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ちなみに展望台にはこんなものがw
まぁ、お約束ですよね、こんな綺麗で走りの本場の峠に、こんな広い場所があれば(笑)

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10000kmを走り、自ら峠を越えて、故郷に帰ってきたボルドール。
その姿は、なんかいつもより立派に、そして頼れる相棒に見える…。
やっぱり、うちの最高の友達に会えてよかった、と撫でてやる。


本当は、鈴鹿サーキット方面もよりたかったけど、遠回りになりすぎるので、ひとまず三重の街におりて、先を目指す事に…。

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道はまだまだ続く…次の場所へ…

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2006年09月23日 [14:44] 【ツーリング記録帳】 

【白川郷ツーリングNo4】激烈! 鈴鹿峠 前編

AM8;27 滋賀県甲賀(甲賀より北西の甲西市にて)

トラックの渋滞が激しく、ビクともしないのでローソンでトイレ休憩。
にしても、ここまでくるとまた京都と景色がかわってくる。

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京都の近郊農家というよりは、もう完全に田舎に近いところに来た感じ。
っていうか田舎なのかな…(汗。

天気が少し翳りはじめる。

AM9;20 滋賀 青土ダム   走行距離132.9km

祝!ボルドール走行距離10000km達成ヽ('ヮ'*)ゝ
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うっすらメーターにうつってるのは自分デスw
まさか、ほぼボルドールの故郷で10000kmをむかえることになるとは思ってもいませんでした^^
で、そのときちょうど親からメールが。
こっそり、出て行ったけど母は出ていったのを知ってたみたいだった。
やっぱり、という感じ^^;
でも、心配だから見送りはしなかったとのこと。
気づいても黙って、止めもしてくれなかった母の優しさにちょっと一瞬心にしみましたね~…(照笑)
いい旅して、大きくなって帰って来なさいという言葉で、メールがしめられてるあたり、本当にいい親をもてたと思う。
ちょっと元気ありあまりすぎな親だけど…(笑)

そして、国道1号線の渋滞をパスするために、滋賀県道9号線に途中で乗り換えて鈴鹿スカイライン前の青土ダムで。一度休憩。

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ダムまわりはなんか好き(笑)
湖もあって、森もあって、なんかおちつきますよね。
でも六甲とぜんぜん違うのが森の緑。綺麗な深く濃い緑。
本当に忍者とか出てきそうな、そんな昔からの緑色っていう感じです。
六甲とはまた違った森の色が、いいですね(´▽`)

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その一方でやってる工事がすっごい痛々しかった。
こんなにも綺麗な緑を奪って、僕たち人間は何をやってるんだろう…って。
人は緑無しにはいきれない、人もまた地球の中で、共に自然や動物と生きているのに、こういうことをして、いつか星の怒りにふれるのではないか、と考えずにはいられない…。

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さて、いよいよ、難関鈴鹿越え…。
雨が降る前になんとか三重のほうまでぬけれたらいいのだけど…。

次回、後編へ続く!

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2006年09月20日 [00:18] 【ツーリング記録帳】 

【白川郷ツーリングNo3】京都~滋賀 歴史街道(滋賀)編

AM7;00 滋賀県大津



京都から大津まではあっという間でした。
京都を囲む山々(京都は盆地ですから山に囲まれてます)、その山に挟まれた細い道(国道ですがw)を縫って進むように進むと、あっという間に滋賀県へ…。
蝉丸の俳句でも有名な逢坂の関をこえて、東海道っぽさを感じつつ…。

R1は、171と違って、結構のどかな田舎っぽい道を進む。
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神戸では、なかなか見かけない、こののどかな田園風景に少し心が洗われるような気もしました(´▽`)
そんなうちに…
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あれだけ曇ってた天気も、いつのまにかすがすがしい晴れに…ヽ('ヮ'*)ゝ
あの雨の予報は一体何だったのやら…。
でも、好都合、天気がはれてるうちに距離を稼ごうと滋賀をてくてく進む。
R1は1車線になって、流れは少々悪いけど、まったりで疲れなくてちょうどいいかもしれない。
で、滋賀の松屋で朝食。和風定職、紅鮭があんまりおいしくなかった(´・ω・)

で、その松屋の隣で面白いもの発見!
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ラーメン屋に焼きプリン…(´∀`;)

正直なんでも、ありか!って思わせる…(´▽`;)
っていうか、確かにおいしかったとしても、間違っても
ラーメンと一緒に焼きプリンは絶対無理。

朝食をさっと食べて、再びR1を走り出す。
遠くに琵琶湖が見えてたので、思わずいきたくなったのだけど、ルートと外れる…。
寄り道はしたいけど、ちょっとこの晴れてる間に距離は稼ぎたい…。
それに滋賀ならまた来れるとおもって、琵琶湖は断念(´・ω・`)



次回… 激烈!鈴鹿峠(前編)へ続く

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